媒体ごとの数値をスプレッドシートで集計…
「本当に儲かっているのか」が判断できない…
広告媒体と社内データを自動連携
実売上連動ROASが瞬時に把握できる

広告データと自社データをつなぎ、
ROASを常に追えるようにするサービスです。
Roasyncは、Google・Meta・Yahoo!などの広告媒体データと、kintone・基幹DB・ECサイトなどの社内システムを自動で紐づけます。 広告媒体の数値と売上・受注データを連動させ、LTV・ROASをダッシュボードで常時把握できます。 広告投資と経営判断を、同じ画面の数字で見続けられる環境を構築します。
対応実績のある広告媒体・データソース(一例)
Roasyncはデータを自動連携し、可視化から異常検知・経営報告までを一気通貫で実現します。
媒体ごとの数値をスプレッドシートで集計…
「本当に儲かっているのか」が判断できない…
広告媒体と社内データを自動連携
実売上連動ROASが瞬時に把握できる
月末レポートでようやく異常に気づく…
その間ずっと無駄な広告費が出続ける…
異常値をリアルタイムで自動検知
早い段階で損失を止められる
報告資料を毎回作り直している…
部署間で数字の認識がずれて議論が噛み合わない…
ダッシュボードをそのまま経営会議で活用
同じ数字を見てその場で意思決定できる
データの収集からダッシュボード活用まで、ワンストップで対応します。

Google・Meta・Yahoo!などの広告データと、kintone・HubSpot・基幹DBなどの社内システムを自動連携。これまでバラバラだったデータが一元化され、手動の集計作業はゼロになります。

媒体上の数値だけでなく、受注・売上データと照合したLTV・ROASを算出。媒体別・キャンペーン別に分解して表示するので、予算配分の意思決定が即座に行えます。

売上・粗利・ROAS・CPAなど、経営会議でよく見る指標を表やグラフの形式でダッシュボードに配置。必要な切り口を選ぶだけで、同じ画面から経営判断に使える状態をつくります。
予算策定から経営分析まで、ワンストップで完結します。
サマリ機能
重要KPIとROASをリアルタイムで可視化。広告費やCVなどの媒体データだけでなく、社内システムと連携した「売上」「ROAS」を一画面に集約しているため、経営会議で「そのまま」使えるUI。手動での面倒なデータ集計作業を完全にゼロに。

選択機能
分析したい指標を自在に選択可能。各媒体の成果比率を即座にビジュアル化。複雑なデータ加工や手動での集計は一切不要。売上や粗利、ROAS、CPAなど切り替えたい指標を選ぶだけで、各媒体別のパフォーマンス比率が即座にグラフへ反映。どの媒体がボトルネックか、あるいは予算を集中すべきかをその場で直感的に分析できます。

行データ
全体サマリにとどまらず、月別・週別・日別のタブから媒体ごとに細分化された各種指標の行データへワンクリックでアクセス。サマリ画面から気づいた数値を詳細に深掘りできます。現場のマーケターが必要とする具体的な要因分析や課題抽出を、同一画面上でスピーディーにアクセスできます。

業種・規模を問わず、データ活用による成果改善を支援しています。

これまで見えづらかった「本当の投資対効果」が一目でわかるようになりました。ROASが見えるから、予算の投資先が明確になり、全体最適ができるようになりました。

基幹システムと計測環境を整備し、広告サマリーレポートを構築。広告指標の先にある事業指標をリアルタイムで確認可能にし、すべての施策の成果効率をすぐにキャッチアップできるようになりました。
Webマーケティングとシステム開発のプロが伴走支援。平均2〜3ヶ月で運用開始可能です。
まずはSTEP01の無料診断で現状を整理し、 連携の実現可能性や期待できる効果をご確認いただけます。
効果が見込める場合にのみ、構築・運用のステップへご案内します。
広告媒体・計測環境・社内システムの現状をヒアリングし、 連携の可否と期待できる効果をお伝えします。